最終話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
最終回なだけに、
寛子ちゃんのこれまでの功績の総決算と言った感じだった。 伊東美咲ちゃんのキャバ嬢姿が見れないかと思うと寂しいのぉ〜。 サンタの格好がこれまた可愛いかったのぉ〜♪ 勇太郎はてっきり愛ちゃんの先回りして、 留学でもしているかな?なんて思ったけど、(笑) 違いましたね。 それにしても レギュラーの2人はうるさかった。 ネタもつまらなかったし。 勇太郎は本当に大人になったよね。 理屈ではわかってはいるとは思うけど、 そう簡単に許せることではないと思うのにね。 北村さんと中村はの2人に関しては、 個人的には盛り上がりに欠けた気がした。 武田先生はいい人なのは十分わかるけど、 ここぞと言う時は、 はっきりと言わないとねぇ・・・。 まあ、寛子ちゃんはきちんと気持ちに応えてくれたみたいで良かったね。 あの借金取りは、結局のところ、 ミイラ取りがミイラになったようなものではないでしょうか? あのオーナーは、オーナーの権限を使って、 寛子ちゃんに迫りそうな気がするな。(笑) 何はともあれ、みながわが復活できたし、 お母さんも見つかって、 めでたし、めでたしだね。 |
第9話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
お母さんが謎の失踪?しかもお金を持って!
事情はわかったけど、 そのまま消えてしまうのは、 寛子ちゃんにも勇太郎に対してもひどいですよね。 今まであまり触れなかったけど、 北村さんがあの元旦那から逃げている理由が、 何となくはわかるが、 お金をせびり来るのはよくわからない。 あれではほとんど恐喝ではないでしょうか? 中村もなぜお金を渡すのかよくわからない。 いろいろ好転の気配が来そうな勇太郎だったのに、 愛ちゃんの突然の留学はないよね〜。 愛ちゃんもさあ。 勇太郎とクリスマスの事を話していたのに、 急に自分の勝手で決めてしまうのは、許せないよね。 勇太郎は一生懸命頑張って、お金を稼いだのに、 寛子ちゃんのあの選択は、 客観的にみて、あまりだと思う。 寛子ちゃんの優しさは十分理解できるが、 あんな事をしたら、 それまで頑張ってきた勇太郎の立場がないよね。 ここに来て、 タイトル通りの『危険なアネキ』になってしまったね。 さて来週は最終回、果たしてどうなる事やら? |
第8話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
勇太郎なりの『みながわ』の復活に向けてのプランを練っている姿に感心した。
いきなり天海祐希が出てくるとはびっくりした。 しかも『離婚弁護士』の間宮貴子(まみやたかこ)役でしょう。 案外今後も出番があったりしてね。 だと嬉しいのだが。 今まで別れ離れだったお母さん容子(萬田久子)が突然現れてと言うのが、 今回のメインであったけど、 寛子ちゃんはいつもの事ながら、順応するのが早いよね〜。(笑) その一方、勇太郎は受け入れることが出来ないのは、 やはり当然のことだと思う。 それにしてもあのお母さんは、さすが寛子ちゃんのお母さんだね。 何で親子してキャバクラ嬢になってしまうのかしらね。(笑) それにしても今まであのお母さんは、 なぜ子供たちを捨てて出て行ったのかがよくわからなかったし、 今まであんなボランティアだけで生活していたのかな? とずっと不思議で仕方なかった。 また寛子ちゃん、どれだけ走り回ったのか知らないけど、 よくお母さんを見つけられたもんだなあ〜と思ってしまった。(笑) せっかく勇太郎が心を許しかけたのに、あれはないわね。 お母さんが持ち出してしまったのだろうかね? |
第7話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
皆川復活に、
前途洋々のはずがと言ったとこでしょうか? 武田先生は、 はっきり言ってストーカーですな。 寛子ちゃんをキャンペンガールに使うのは、 ありでしょう!(笑) だって、美人だし♪可愛いし♪ 自分なら、あのお酒を10本は買うな!(自爆) とは言え、 寛子ちゃんの気持ちはわからないでもなかった。 望月も寛子ちゃんの意見も聞いて欲しかったよね。 その方がもっと成功する可能性が秘めている気がする。 皆川はその可能性を秘めていたと思うよ。 勇太郎は、今回男を上げたよね。 何やら、彼にもいい予感が。 それにしても伊東美咲ちゃん、 今回は泣くシーンが多かったけど、 全然泣いていなかったよね。 まあ、可愛いから別にいいけど。(笑) |
第6話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
寛子ちゃん、相変わらず明るくていいよね〜。
あんなに明るすぎて、 借金を背負っている悲壮感を感じられないね。 TVに出た影響なのかもしれないが、 あそこまで応援者を引き連れるパワーは凄まじかったなあ。(笑) そんな寛子ちゃんが倒れて、 胃がんの恐れが、それに対して、勇太郎が姉に対して、 今まで見せたことがない姉思いの一面を見せてくれて、 今までが今までだっただけに、感動的だった。 それと、今までのエピソードを聞くと、 寛子ちゃんが勇太郎思いなのは、非常によくわかるが、 勇太郎が煙たく思う気持ちもわからないでもなかった。 寛子ちゃんのあの元気さを見ていたら、 絶対に病気でないよねと私は思ってしまいましたよ。 北村さんのお子さん(太一君)に対して、 寛子ちゃんがまたずいぶんとサービス精神を発揮していましたけど、 それが結果的には太一君を喜ばせて良かった。 北村さんのところは、今後の展開で多分わかってくると思うが、 かなり訳ありみたいだね。 それとは関係あるのかどうかはよくわからないが、 北村さんに付きまとう中村の存在は、何だかストーカーみたいだ。 北村さんは、何だか男運がよくありませんな。 今度細木先生に診断してもらったら?(笑)なんてね。 寛子ちゃんが勇太郎の作ったチキン南蛮を美味しそうに食べているシーンが何とも言えないほどいいシーンだった。 |
第5話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
が〜〜〜ん!
みひろちゃんに子供かよ! と思っていたら、 親戚みたいで、ほっとした。(笑) まあ勇太郎もたまにはいじめられるのもいいかもね。 武田先生は今回男を上げた気がする。 麻美ちゃんはかわいいね。 だから、あそこで我慢して、健気だよね〜。 勇太郎は相変わらず無神経なことを言ってしまうよね。 と言いつつも毎度お馴染みの反省をしてくれて、 彼も名誉挽回と言ったとこですね。 が〜〜ん、北村さんの秘密って、 お子様だったの??? それにしてもええなあ〜。森山未来! あんなに伊東美咲ちゃんに抱きつかれて、 自分も弟になりたいわ〜ん♪ 次回はおや? 何やら好転しそうな予感がしたけど、 予告編で見たあの数字が気になるぅ・・・・。 |
第4話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
今回は愛ちゃんがメインだった。
彼女が悩む気持ちもわからないでもないけどね・・・。 寛子ちゃんの親切心が空回りして、 みんなが傷ついてしまって、気の毒だった。 勇太郎もねぇ・・・。 気持ちはわからないでもないけど、 お姉さんに八つ当たりをしなくてもいいのにね。 武田先生は、 寛子ちゃんの借金返済のために、 お金をあげるのではなく、 せっせと通って、 指名をしてあげるのがいいでしょうな。(笑) それにしても ブルーベルベッドのあの愛ちゃんは反則でしょう。(自爆) 勇太郎のカラオケは、 僕と同じぐらいに音痴だよなあ〜。(苦笑) 愛ちゃんを探すのにあそこまでするとはねぇ・・・。 一体いくらお金をかけていることやら・・・。 寛子ちゃんは愛ちゃんに対して、 説得力のある言葉で励ましてあげて、 今回も寛子ちゃんの人柄に心温まるよね。 勇太郎は、 かえってチャンスがめぐって来たように思った。 何だか早くも最終回みたいな展開で終わってしまったけど、 果たして来週はどうなるのでしょうね? 予告編をちらりと見たけど、まさか・・・!? |
第3話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
今週のサービスカットは、磨ガラスですか!
勇太郎は、風呂上りをバッチリ見れてええなあ〜!(笑) そう言えば、 森山君ファンにもサービスシーンがありましたね。 あのうさぎの着ぐるみの入っている人が あの借金取りが寛子ちゃんに対して、 話しかけているのに、 それに合わせてリアクションをしているのが面白かった。 今回のキーパーソンは、北村さんでしたが、 今まではとても感じの悪かったけど、 状況としては、寛子ちゃんと同じで大変だなあと思った。 北村さんは昼の仕事も夜のお仕事も完璧にこなす人なだけに、 あのボンボンのおかげで、 病院を追い出されそうになって、何だか可愛そうだった。 たぶん寛子ちゃんが出てくると思いましたよ。 くさい展開だなあとは思いましたけど。(苦笑) それはさておき、 伊東美咲ちゃんのあの黄色の衣装はいいねぇ〜♪ 北村さんが患者さんから、 信頼を受けているのはよくわかったけど、 あの患者さんたちは、外であんな風に集まって、 大声を張り上げる元気があったら、 さっさと病院を退院したら?と突っ込みを入れたくなってしまった。(苦笑) 北村さんはこれでとりあえずは、 めでたし、めでたしと言ったとこでしょうか。 それにしても勇太郎は、 愛ちゃんにとっては、 滑り止めみたいな役割で、とても気の毒だ。 武田先生は寛子ちゃんの事を知って、 どうなるのでしょうね? たぶん、あのキャバクラに通いそうな予感がするな。(笑) |
第2話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
タイトルが『危険なアネキ』だけど、
タイトル名にかなり無理があるなあと思い始めてきた。 見ているこちらとしては、 事情を知っているだけに、寛子ちゃんは大変だなあと思う。 それに比べ、勇太郎と来たらなあ・・・。 寛子ちゃんもこの際、 弟に事情を話さしてもいいのではと思ってしまった。 でも弟に黙っているところが彼女のいいところだと思う。 借金取りが『タイガー&ドラゴン』でジャンプをやっていたあの人だ。 名前は知らないけど。(笑) あれは絶対に寛子ちゃんのメロメロしそうな予感がするな。 案外それで借金が帳消しなったりして・・・。 今回は岩田さん(坂上二郎)がキーパーソンだけど、 あんな患者は医者としてみたら大変だろうなあと思う。 岩田さんは、 きっと自分の最後をわかっていたのかな。 だから、最後ぐらいは、 自分好みの女の人に優しくしてもらいたかったのだと思う。 自分ももし寿命がわかっていたら、 最後は好きなことをやって死にたいしね。 そんな老人の気持ちに応えた寛子ちゃんは、優しいなあと思う。 でも勇太郎の医師としての気持ちはわかなくはなかった。 医者として、 患者を長生きさせようとするのは当然でしょう。 こう言う場合、何が正しいかは難しい。 たぶん、武田さんが岩田さんの最後を語っていたが、 あれはあれでいいのだと思うし、 勇太郎のしたことも間違っていないでしょうね。 こういった経験を経て、勇太郎は医者として成長していくのだと思う。 それにしても勇太郎が思っている愛ちゃんですか。 何だかあの展開で、あんな風に切り返すなんて、 勇太郎の気持ちを弄んでいるようにも思った。 案外小悪魔系だったりして・・・・。 |
第1話 |
|
2006/11/19(Sun)
|
月9の『危険なアネキ』を見た。
予想通りに面白い! そして今回の伊東美咲もいいなあ!!! 『タイガー&ドラゴン』の恵ちゃんに輪をかけるほどの天然ぶりでいいなあ〜。 個人的には、かなり好きなタイプです。(自爆) 高嶋弟がときめく気持ちはよくわかるなあ〜。 皆川家の栄光と挫折、 なんて、可愛そうなんでしょう! でも寛子ちゃんは立ち直りが早いなあ〜。 そこが可愛いいなあ〜。 弟の勇太郎! お姉さんに対してあんなに邪険にしなくてもいいじゃないか! お姉さんだって、あんたのためを思っていたわけだし。 それにしても寛子ちゃんの奔放ぶりはいいですな! あ〜あ、自分も一緒に工事現場で働きたいぜ!(自爆) あんな感じなら、キャバクラでも上手く行けるでしょうな。 あ〜あ、自分もキャバクラに行きたくなってしまったぜ。(笑) 児玉清は、またいい役どころを演じているなあ。 あれでお姉さんに対する勇太郎の気持ちも変わったしね。 それにしてもあのみながわの焼酎飲みたいなあ〜。 何だか今回はこんな感想ばかりになってしまった。 |
| メイン |








