SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 最終話 |
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2008/01/27(Sun)
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結局のところ、
最後の最後まで話がうやむやでなおかつ、 衝撃的なラストの意味合いを持たせて、 スペシャル版へ続くと言ったとこか! 井上の両親が殺害されたのは、あれは事故と言う事か?! たぶん麻田が票集めのために、 事件を山西に依頼したのではないか?と思うけど、 麻田と山西との接点が全くつかめない。 そして衝撃のラストだが、 あれでは警察組織は偉くなると 皆、ああなってしまうのか?!と思わずにはいられない。 これで尾形も白ではなく黒なのか? 彼も今回の事件に絡んでいた事なのか?! とりあえずグレーと言ったとこなのか? 次回のスペシャルで真相を明らかにして欲しいものである。 |
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第10話 |
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2008/01/20(Sun)
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いよいよ佳境へと言ったとこでしょうか?
両親の殺害に関わったと思われる麻田総理を警備する井上の苦悩があのようなカタチになるなんて・・・。 と思っていたら、妄想だったみたいでびっくりしました。 あれがもし現実だったら、また別の意味で盛り上がる展開になったと思う。 天井から狙撃をした彼は一体何だったんだ?!と思ったけど、 会場が騒然としているところで、 山西またはナイフを持っていた大男が総理以外も殺害する計画だったのかな。 警察内の黒幕ともいえる彼が会場にいるのがかなり意味深だ。 井上の両親に殺害に関する真相が明らかになるのかな? それと井上が任務を全うするのかな? 来週の最終回が楽しみだ。 |
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第9話 |
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2008/01/13(Sun)
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ようやく本編再開の内容でしたが、
嵐の前の静けさと言ったとこでしょうか? 現場の意見を上の者は受け入れてもらえず、 警護も最低限度の体制で、 何かが起きても仕方がない感じの前振りだった。 これで首相の命がかなり危ないなと見ていて思った。 また内部で黒幕がいるのもさらに輪をかけている感じだった。 何度も井上の両親が殺されるシーンがフラッシュバックされて、 その度に山西の不気味な存在が浮き彫りされてくるのだが、 彼の動機が未だに曖昧なのが気になる。 来週は大変な事になりそう・・・。 |
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第8話 |
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2007/12/23(Sun)
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エピソード0と言う事で、
井上がまだ訓練生だった頃の話だが、 彼がSPになるきっかけとなったあの事件の全容がわかりかけているが、 自分は未だに理解できなかったりする。 これから起こるであろうと思われる事件までのカウントダウンが始まるごとに、 エピソードが飛び飛びで、 すっかり今回は置いて行きぼりを食らった感じだった。 |
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第7話 |
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2007/12/22(Sat)
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ようやく先週見逃した回を見た。
間一髪のところで、井上のとっさの行動で事をなく終えたのに・・・・。 あれはないだろう・・・・・! 尾形が荒れるあの気持ちはよくわかる。 部下もしゃべりはしないが同じ気持ちだと思う。 大橋もあそこまでしていただいたのに、 急に突き放されてしまったら戸惑うのは当然でしょう。 その後の大橋の結末は予想がつくが、 あのままでこのエピソードを終えてしまうのか?! 尾形でなくてもこのモヤモヤとした気分がおさまりそうもないぞ。 |
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第6話 | ||
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2007/12/19(Wed)
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2週間遅れでビデオで見た。
相変わらずの大橋の身勝手さには呆れるばかりだ。 それでも任務を遂行するSPの面々はさすがだった。 思わず自分もSPに守られれば、 あんなに我がままに出来るのかな?と思ってしまった。 シャワー室で犯行で、ついに殺されてしまったのかな?と思ったけど、 その後、何事もなく未遂で終わったのが不思議だった。 結局のところ、 エレベーターの中での格闘を見せたかったのかな? また来週に続くとは・・・・・。 早くビデオで続きを見なければ・・・・。
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SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第5話 | ||
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2007/12/02(Sun)
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今回はエピソード3の序盤だが、
幼い頃の井上が彼の目の前でたぶん両親が殺された事件だと思うが、 この事件がいろんな意味で全てのテロの事件に含みを帯びているようにも思えた。 あの場所で井上の上司に当たる尾形もその場に居合わせていたと言うのが、 何かの因果関係のようにも思えたし、 尾形がその時のたぶん犯人と思われる人物との尋問のやり取りのシーンがかなり意味深だ。 あのシーンは映画『羊たちの沈黙』のレクター博士を尋問した時のシーンみたいに緊張感があった。
今回警護に当たる大橋も何やら訳ありの人物で、 彼が殺されるときっとそれに伴い様々な大物が痛手を被るのかな?と思えた。 それにしてもあんな高級ホテルで好き勝手な事をするとは、 守ってもらっていると言うのをもう少し自覚したらどうなの?と思ってしまった。 山本に毒見までさせてね。 とは言え山本の毒見のシーンは毒見と言うより普通に食べているだけに思えて面白かった。 今回の殺し屋は前回ちらりと出てきて、 何やら怪しいなあと思っていたビートルズのメンバーの名前を名乗るあの人たちだった。 あの人たちも井上の両親を殺したあの犯人と何らかのカタチで繋がっているのだろうか? 中国人に変装して、おまけにお隣の部屋を取って、 用意周到といった感じだった。 来週はいよいよ殺し屋が動き出すのか?と思いきや、 予告編で見ると大橋が暴走して・・・・のようにも見えたけど、 どんな展開になるのかな? | ||
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第4話 |
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2007/11/26(Mon)
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2話に渡っての病院が舞台も今回で一応完結。
今回は井上がいかにテロリストたちを攻略するかで終わった感がした。 井上を演じている岡田准一のアクションシーンは、 本人は頑張っているのは十分伝わるが、 動きがどうしてもぎこちなく見える。(苦笑) 病院が通行止めにされていた時に、 リバプールの看板をした何やら怪しげなワンボックスカーの人たちの存在が気になる。 来週の予告で見るとあの人たちが何かしでかすのかな? |
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第3話 | ||
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2007/11/18(Sun)
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とうとうテロリストに占拠されてしまった。
何とか井上は医者に扮して戻る事が出来たけど、 同僚の笹本が捕らえられてしまってね。 それにしてもあのテロリストのボス、 映画『マトリックス』に出ていたスミスみたいだ。
それにしても病院の占拠に、 株価の操作、 元総理に対する政治的な弾圧みたいなものがあまり感じられない。 きっと裏には何かあるのかな? またさらに黒幕みたいなものがいたりして・・・。 井上もようやく突破の糸口を見つけて、 テロリストの対決のシーンはなかなかの見ものだった。 主演の岡田もなかなかやりますな! あれだけのアクションをスタントなしでこなせるのなら、 映画のアクションシーンなんかも出来そうな気がする。 今週で解決するかな?と思ったらまた次週ですか・・・・。 展開は予想がつくが、映画を1本見ているような緊張感のあるドラマだ。 | ||
SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 第2話 |
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2007/11/11(Sun)
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過去のトラウマが井上の特殊能力を身につけるきっかけになるのが興味深かった。
何だかあの事件が今後も後を引きそうな気がする。 今回の警護する元総理大臣を元フジテレビのアナウンサー露木さんが演じているのが何だか笑えた。 演技をしていると言うより、何だか台本を朗読している感じだ。(苦笑) 犯行に及ぶテログループの動機はよくわからないが、 かなりのやり手のグループと言った感じで恐ろしかった。 婦長を脅す時、ああ言う言い方をしたら、婦長も白状せざるを得ないよね。 それにしても今回思ったのは、 いくら危険の可能性が低いとは言っても現場を離れてはやはりまずいでしょう! その結果があんな風になってしまうわけですから。 果たして次週はどのようにして、井上が解決するのか?見ものだなあ・・・・。 |











