ターミネーター サラ・コナー クロニクルズ ファーストシーズン | ||||||
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2009/01/17(Sat)
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ターミネーター(特にターミネーター2)が好きだった事もあったし、 興味があったので試しに買って見ました。
期待しないで見たのですが、これがなかなか面白い! キャストが映画版とは全然違うけど、 『ターミネーター2』の世界観がそのまま引き継がれていて、 すんなり世界に入り込めました。 この辺りが『ターミネーター3』とは違うところでしょうね。
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史上空前!!笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ09 |
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2009/01/04(Sun)
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お正月番組の恒例になってきた『ザ・ドリームマッチ』を今年も見ました。
今年はウッチャンが参加と言う事で、 ウッチャンと松本がペアーになればいいのになあと思っていたら、 あらあら本当にペアーになってしまいましたね! レジェンド・レジェンドと言われていたけど、 番組中にも流れていたけど、 ダウンタウンとウッチャンナンチャンと言えば、 僕らの世代では『夢であえたら』ですよ。 あの番組欠かさず見ていましたもの! またあの番組でやっていたようなコントが見れるかな?と思うとわくわくしてならなかったです。 今回、 個人的にはホリケンと宮迫のコンビの漫才が一番面白かった気がした。 やはりホリケンの暴走は宮迫でも止められないですね。(笑) コントで言えば、 さまぁ〜ず大竹とブラックマヨネーズの小杉が良かった。 注目の松本とウッチャンだけど、 よく志村けんのコントなどでも見かけるけど、 大して面白くもないのに、 繰り返していくうちに段々と面白く思えるコントだったと思う。 松本とウッチャンと言う事もあって、 それだけで笑いの基準が緩かったような気がした。 優勝が松本とウッチャンで、個人的にはおや?と思ってしまったけど、 また来年もまた違う組み合わせの意外性のあるコンビでの笑いをまた見てみたいものだ。 |
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日スペシャル | ||||||||
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2009/01/01(Thu)
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私が大晦日に見るテレビは、
紅白歌合戦でもDynamite!!でもドラえもんでもありません。(笑) ダウンタウンの大晦日特番を見て、 一年分の笑いをここでしてしまおうと言うのがここのところ通例になりつつあります。
何が楽しみかと言えば、 絶対に笑ってはいけないシリーズであります。 今年は2部構成で、一部は山崎vsモリマンの対決でありました。 うちの地方は『ガキの使い』の放送時間帯が非常に不定期なので、 山崎vsモリマンのこの構図の経緯がいまいちわからないのですが、 見る限り、山崎のへタレ振りには失笑するばかりでした。 あれ?本気でやってあそこまで負け続けているのかいな? タルタルソース対決が個人的には一番面白かったです。 山崎が休憩をしている間のスガッスルが非常に面白かったです。 関根勤のジャイアント馬場の真似は最高でした。 W武藤も良かったけど、 ダイナマイト四国?だったけ?助っ人に出てきたあの人は美味しかったなあ。 ただ正直、山崎vsモリマンの対決は、ちょっと長すぎる気がした。 そして2部は待ちに待っていた絶対に笑ってはいけないシリーズです。 今回は新聞記者という事で、ダウンタウン、ココリコ、山崎邦正が新聞記者になって、 まずは新聞社に向かうバスの中でと言う設定だけど、 名前は忘れてしまったけど、 最初に乗ってきたあのおデブな芸人のOLの登場は見た目だけでインパクトがありすぎました。 次の劇団ひとりともうひとりの芸人が扮した中国人はやや強引過ぎて、 個人的には面白くなかったけど、結構お尻を叩かれていたなあ・・・・。(笑) そして高校生が乗ってきて、携帯で話し出したところで、 後ろから大和田伸也の登場には驚いた。 梅宮辰夫とか中尾彬あたりが出てくるのなら何となくわかるが、 意外なキャストの登場でこれまた笑いのつぼにはまりました。 そして携帯の事を注意した大和田伸也が次の停留所で、 仲間の高校生が乗ってきたところで絡まれて、 その次の停留場で、慌てて逃げて、足をカクッとしてしまうのが何ともおかしかった。 もうそろそろ着くかな?と思ったら、 大きなかばんを抱えた外人が乗ってきて、 その外人自身は特に何ともないのに、 そのカバンから、石倉三郎が顔を出しているのには驚いた。(大爆) 物凄い光景だ! 個人的には今回のMVPです。 新聞社に入るとまた片平なぎさの変な登場に、 火曜サスペンスばりのジングルが流れるし、 デスクのキャップの高田純次のやりたい放題のめちゃくちゃなキャラクターも面白かった。
ようやく落ち着いたところで、それぞれの机の中のもので、 ヨネスケの若い頃の写真が出てきて、 最初はどうって事がないのに、 何回も繰り返されると笑えて来るのがたまりませんでした。 喫煙室に行くとさっき出てきた大和田伸也がタバコを吸っていて、 しかも顔がはれていて、 たぶん先ほど高校生にボコボコにされたのだなあと思うと笑えて仕方がなかったです。 新聞記者という事でいろんな記者会見に行くけど、 舞台版のスターウォーズの配役に、 ルークスカイウォーカに川崎麻世は納得?だけど、 レイア姫に梅宮クラウディアは唐突過ぎるでしょう!(爆) ダースベイダーの佐藤蛾次郎は狙いすぎた感があって、やや滑っていたけど、 R2−D2、C3POに目黒祐樹はびっくり過ぎます!(爆) それにしてもレイア姫役の梅宮クラウディア(梅宮辰夫の奥さん)が凄すぎた。 棒読み、カンペを読んでも駄目だし、口ぱくでも全然合っていないし・・・・。(苦笑) 千秋の婚約会見も笑えました。 1部の助っ人での登場と言い、今回の登場と言い、 ココリコ遠藤をここぞとばかりに陥れる小ネタの数々にも笑いが耐えませんでした。 新しい婚約者のおじいさんみたいな人もいい味を出していました。 蝶野のビンタも良かった。 昨年同様、山崎に行くか?!と思ったら、田中に行く!と思ったら、 その前に山崎にぶつかった子供の登場のせいで、 お約束の山崎に選ばれて、(笑)蝶野のあの強烈なビンタ! 痛そう〜! 序盤から中盤にかけてはかなり面白かったけど、 終盤辺りからはややダレた気がした。 若手のお笑い芸人を集めての座談会は、目新しさが感じられなかったしね。 序盤で大物ばかりを使ったせいか、 ここで予算調整?とも思えるような登場のさせ方に思えた。 どうせなら、ダウンタウン、ココリコ、山崎邦正の暴露話あたりをして盛り上がって欲しい気がした。 クライマックスの肝試しは良かった。 個人的には水木一郎の登場が笑いのつぼでした。 水木一郎と言えば、1部でも山崎邦正の歌を熱く熱唱していて、 さすがアニキ!と言った感じです。
ココリコ田中が恐がりのせいか? 最後は、映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』のような事をしていたけど、 これはいまいちだった。
カウントダウンもなく、気がつけば年を越していたと言うのがこの番組だけど、(笑) 今回もいっぱいお尻を叩かれていて、お疲れ様でしたとしかいい様がないですね。 途中で山崎邦正のお尻がみみず腫れになっていたけど、 他の人たちもきっとあんな風になっていたのだろうな・・・・。 あ〜あ、お笑い芸人にならなくて良かった。(笑) 全体的には昨年よりはややパワーダウンした感がしたけど、 また思いも寄らない笑いの仕掛けで、今度の大晦日も笑わせて欲しいものだ。 | ||||||||
ヤッターマン 3月3日 放送分 | ||||||||||
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2008/03/03(Mon)
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今回の話はとても面白かった。
先週の叶姉妹(声優も本物だし)に続き、 芸能ネタのパロディでドロンボー一味のメカがワダアッコーには恐れ入りました。(笑) 雰囲気がとても出ているし。 芸能界のボスの彼女だから、巨大メカになっても顔パスだなんて、 さすが和田アキ子だ!
小倉優子を彷彿させるキャラクターのようこるんも悪くはなかったけど、
そのようこるんに代わって、 ヤッターマンとドロンボー一味が某裏番組のパロディーに出演したのには参りました。 どう見てもあの司会者は関口さんにしか見えないし。
どうせだったら、最後のエアホッケーの対決もやって欲しかったなあ。 芸能ネタのパロディではないけど、 何気なく未来警察ウラシマンが出ていて思わずニンマリしてしまった。
ワダアッコーとヤッターワンの対決は最高に面白かった。 まさに和田アキ子ならではのあのキス攻撃にはさすがのヤッターワンもたじたじでしょうね。 そして今回のビックリドッキリメカは何か?と思えば、 オマカセメカ(で、日曜日に和田アキ子がやっている番組からのものだと思うが) 小さい善人の和田アキ子メカがドロンボー一味のワダアッコーメカの耳に息を吹きかけて、 ワダアッコーが力が抜ける姿は傑作だった。
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ヤッターマン 2月11日 放送分 | ||
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2008/02/11(Mon)
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お休みだったのでリアルタイムで見ることが出来ました。
![]() 今回は『チャーリーとチョコレート工場』のパロディだった。
アイちゃんが作ったチョコレート美味しそう♪ でもあんなに食器を使って、あれだけしか出来ないのかな?? ドロンボー一味のいんちきチョコショップは相変わらず胡散臭すぎ! でもあれだけ繁盛すれば、新しいメカも出来るよなあ〜。 ジョニー・デップを彷彿させるキャラクターが出てきて面白かった。 お金と女に不自由しないなんて、なんてうらやましい〜! 今の所見る限り、 新しいヤッターマンは旧ヤッターマンに比べると、 ヤッターマンとドロンボー一味との直接対決がほとんどないのが寂しい。 旧作のファンとしては、 ヤッターマンのケンタマジック、しびれステッキも出して欲しいところだ。 メカ同士のみの対決のみで、 しかもヤッターワンがほとんどやられっぱなしといった感じだ。 どうも見ながら、 相変わらず旧作と見比べてしまうなあ・・・。 と言いつつもまた見るでしょうな。 | ||
ヤッターマン 2月4日 放送分 | ||||||||
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2008/02/04(Mon)
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3週間ぶりぐらいに、
『ヤッターマン』をビデオで見た。 ![]()
何やら旧作のファンには不評らしいオープニングテーマだが、 あくまでも新しいヤッターマンなわけで、 これはこれでいいのではないかな?と言うのが個人的な意見ですね。 むしろ、エンディングテーマの方が子供向きのアニメの歌に似つかわしくない感じで、 旧作みたいに、 ドロンボー一味が歌う覚えやすい歌いやすい曲にしてほしかった気がします。
今回はドラマ『北の国から』のパロディに絡む内容だったが、 毎度お馴染みの事だが、 あのような事のためにわざわざ北海道までやって来たドロンボー一味とヤッターマン、 ご苦労様と言ったとこですね。 ヤッターマンたちなんて、 ドロンボー一味と違って、ずっとあの格好で外にいるわけですから、 寒そうだなあ〜と未だに風邪気味の私は思ってしまいました。 ![]()
びっくりドッキリメカは、 最後にはヤッターワンぐらいに巨大化してしまったのには、 ちょいと驚いてしまった。 個人的にはいきなりメカの元をあげるのではなく、 ヤッターワンにも戦わせて欲しいなあと旧作ファンの私は思ってしまいました。
相変わらずのマンネリ感が個人的には大好きなので、 またビデオで見ると思う。 | ||||||||
ヤッターマン | ||
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2008/01/14(Mon)
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子供の頃(今も子供みたいなものですが・・・)夢中になって見ていた
『ヤッターマン』が新しく放送されると言う事で楽しみにしていた。 いつもなら仕事で見れない時間帯だったけど、今日がお休みで本当に良かった。 ![]() テーマ曲の曲調は違っていたが、お馴染みのあの懐かしの歌ですんなり入れた。 ドロンボー一味は前と全く同じ声優さんで、 これもまたすんなり入り込む事が出来た。 ドクロベエまで同じ声優さんとは思わなかった。 ヤッターマンのつぼを得たマンネリ感がそのまま出ていて、 豚もおだてりゃ木に登る。ブー! と出てきた日には思わず感激してしまった。 初回と言う事で、 ヤッターマンがどんな感じで誕生するのかな?と楽しみにしていたが、 何も説明もなくいつの間にか変身してしまって、 ドロンボー一味といつの間にか対決してしまって、 その当たりがやや不満にも思えたけど、 まあそんな事はどうでもいいかと思うことにして、 これから毎週放送されるのが楽しみだ。 ビデオをセットせねば。 ![]() 唯一残念に思えたのは、 ここまでオリジナルを踏襲しているのなら、 エンディングテーマもドロンボー一味のあの歌にして欲しかったなあ。
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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル!!絶対に笑ってはいけない病院24時 | ||
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2008/01/01(Tue)
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昨年の大晦日は、紅白でも格闘技でもなく、
『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』の年末特番を見た。 昨年ちらりと見たら、あまりにも面白かったので、今年はこれをずっと見ていた。 絶対に笑ってはいけないと言うのがミソで、 ダウンタウン、ココリコ、山崎邦正が必死に笑いをこらえるのだが、 次から次へと笑いの小ネタが満載でとにかくおかしい! 今年は昨年以上にパワーアップしていたように思った。 出演者が半端でなく豪華だったし。 いきなりの梅宮辰夫夫婦の登場からすでに笑いっぱなしだった。 意表をつく落とし穴、松ちゃんのお兄さんの登場や蝶野の本気のビンタ、 この番組を見て、公私を含めて、 昨年私が笑っていなかった分を全部笑ったかもしれない。 極め付けは、 意味がよくわからないけど面白かったアキタカ君への励ましゲームと励ましソングかな。 あんな下らない歌を真剣に歌われて本当におかしかった。 水木一郎も別の場面でゼット!とか叫んでいたので、 歌の場面でも出て欲しかったなあ〜。 日付がかわる頃になるは、こっちも疲れてきたので、 うとうとしてしまったが、それにしてもこの企画は面白すぎた! ![]() 笑うたびに尻バットをされて痛そうだったけど、 (正確な数は忘れたけど、)250ぐらいお尻を叩かれた松ちゃん、 いくらお仕事とは言え、気の毒だよなあ。 お尻や腰大丈夫かな? 板尾創路のブラックジャックもナンセンスではあったけど、 あれも面白かった。 また来年もやらないかな。 本当に面白い番組だった。 そう言えば、この番組を見る前に、 ココリコ遠藤と千秋の離婚の事を知ったのだが、 番組の中ではどっきりの仕掛け人として千秋が登場していたのが、 なんとも意味が深い感じになってしまったように思えた。 ちなみに↓は、一昨年の暮れにやったものです。
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週間オリラジ経済白書 |
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2007/10/30(Tue)
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最近、欠かさず見ているのがこの『週間オリラジ経済白書』です。
司会は、元NHKのアナウンサーだった宮本隆治さんとオリエンタルラジオの2人がやっています。 個人的には、 オリエンタルラジオのネタを見た事がないので、 なぜこのコンビが売れているのかがわからないですが、 番組の内容が面白いので見ているわけです。 番組名からして難しいイメージがするけど、 見ていて興味のそそる内容でちょっとした雑学的なことを知る事ができるのがいいなあと思います。 ちょっと前にやっていた『トリビアの泉』みたいな感じかも? どう見ても流行っていなさそうなお店がなぜ営業し続けられるその訳とは?とか、 詐欺の手口とか巧妙な脱税の手口とか、 役に立つ情報を面白く見られて面白いです。 私はサラリーマンなので脱税はしていませんけどね。(苦笑) |
給与明細 | ||||
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2007/09/17(Mon)
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月曜日がお休みの日は、
決まってみているのがテレビ東京系で放映されている『給与明細』を見ている。 たぶんやらせではないかな?と思うような内容がかなりあるけど、 深夜でなければ放送出来ない様な刺激的な内容に、 ついはまって見ている訳なんです。 今回はホストにはまっている3人の女性の実態に迫ると言う企画だった。 1人は月に1回に何千満円も使っている女性だ。 この人の場合、役員とかやっていて、 それなりに収入がある人だが、 だからと言ってそこまでホストにつぎ込むのもねぇ・・・。 割り切っているとは言え。 2番目の女性は、 さらに大丈夫かいな?と思うような人で、 月収は普通のOLさん並なのに、 毎週のように行くらしい。 時には給料の2か月分も使う事もあるとか・・・・。 3番目の女性は、 ほぼ毎週のように行っては給料の9割近くを使う女性だ。 男の人もホステスなどにはまる人もいるから、 女性がホストにはまるのもわからないでもないけど、 ああ言う人たちは、 いくらお金をつぎ込んでも 所詮はお客としか見ていないと言う事に気がつかないとねぇ〜と思ってしまう。 つぎ込んでいる女性にはやはりお目当てのホストがいるわけだが、 そのホストはやはり客としか見ていないとインタビューに答えているしね。 2番目の女性に関しては、 今までの貯金を切り崩してまで通っているみたいだが、 このままで行ったら借金まみれになるのでは?と思ってしまうほど心配な人だ。 3番目の女性は、 チャットガールと言う仕事をやっているみたいで、 それが意外に収入がいいのが驚いた。 はっきり言って、僕の給料よりもらっているではないか。(泣) でも仕事の時間を見ると普通の生社員並みに仕事をしているわけだしね。 自分も無駄な買い物やくだらない事にお金をつぎ込む人なので、 彼女たちの事をえらそうに言える人ではないが、 遊びも程々にしないとねぇ〜と思ってしまう人たちの話だった。
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